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   <title>懐かし文具、本</title>
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   <updated>2010-07-10T16:20:47Z</updated>
   <subtitle>子供のときに使っていたはずの文具、読んだ本</subtitle>
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   <title>教えて！！国電と近郊線.....ヨーロッパ編５</title>
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   <published>2010-07-10T05:19:03Z</published>
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      ロンドンでは、地下鉄との相互乗り入れの区間や、ウォータールー駅の地下とバンク駅との間のみをピストン輸送するシティ・ラインという奇妙な路線もある。
フランスでも、国鉄と高速地下鉄との共同管理によるRERという近郊路線網が充実している。

二階建て電車やプッシュプル式の二階建て列車、それにジュラルミン製の古い電車などさまざまな車両が走っている。

セーヌ川わきから突然外に現われて川を渡り、再びパリ西部をサン・ラザール駅手前のボン・カルディネ駅まで進む半地下路線もある。地下鉄路線図には載っていないユニークな区間だ。

      
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   <title>教えて！！国電と近郊線.....ヨーロッパ編４</title>
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   <published>2010-06-20T05:18:34Z</published>
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      南側のターミナルのアトーチャ駅と北側のチャマルティン駅とを地下区間で結び、それぞれ郊外の住宅地へといたる。
チャマルティン駅から地上に出て左側に分岐する路線は、市の郊外を半周し、西側のターミナルのプリンシペ・ピオ駅に向かう。

エル・エスコリアル方面に分岐する路線は、上りと下りとが立体交差して、途中から左側通行となる。
イギリスの国電にも不思議な光景は多い。

リバプールでは、市街西部から来る路線がジェームズ・ストリート駅で上りと下りとに分かれ、マージー川の地下を進んで上りはムーアフィールズ駅、ターミナルのライム・ストリート駅、セントラル駅を通り、そのまま下り線となって再びジェームズ・ストリート駅に戻ってしまう。

その間の三駅は片側通行のみになっている。

      
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   <title>教えて！！国電と近郊線.....ヨーロッパ編３</title>
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   <published>2010-06-10T05:18:12Z</published>
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      イタリアのローマには、テルミニ駅を出て左にカーブしながら一八〇度進んだ北側のティブルティーナ駅と、テルミニ駅から右に急力ーブした南側のオスティエンセ駅とを、テルミニ駅には入らずに短絡して走るプッシュプル式の通勤路線がある。

また、地下鉄Bラインのマグリアーナ駅から海岸のリゾート地リド方面に向かう近郊線は、高いホームの路線になっていて、奇妙な形の機関車によるプッシュプル列車が行き交っている。

スペインでもマドリードには国電が走っていて、なぜか国電区間のみが右側通行となっている。

      
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   <title>教えて！！国電と近郊線.....ヨーロッパ編２</title>
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   <published>2010-05-20T05:17:49Z</published>
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      国電区間では、国鉄の一般路線とは異なるシステムが採用されている。
通常は自動券売機で切符を求め、入場時のみ自動改札機を通る場合もある。
車内で検札が行われることは少ない。

だからといって不正乗車をする人はいない。
ポルトガルのリスボンでは、カイス・ド・ソドレという西部方面へのターミナル駅からの国電区間に、日本と同じく高いホームが使われている。

ドイツやオーストリアでは、国電を、高速鉄道を意味するシュネルバーン、略してSバーンと命名し、Uバーンと呼ばれる地下鉄と同質の機能であることを考慮して、ホームを比較的高い位置に保っている。

      
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   <title>教えて！！国電と近郊線.....ヨーロッパ編</title>
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   <published>2010-05-10T05:17:18Z</published>
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   <summary>国電とはJR化の際に捨てられた名称ではある。 しかし、いまだになじみ深い呼称なの...</summary>
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      国電とはJR化の際に捨てられた名称ではある。
しかし、いまだになじみ深い呼称なので、ヨーロッパ国鉄には総称として使ってしまう。

ただし、電車区間とはかぎらず、ブッシュプル列車による近郊路線も含む。
ほとんどの国では、大小の差はあるものの、都市圏には純粋な電車の走る国電区間がある。

その多くは通勤用で、朝夕は混雑する。
とはいえ、スシ詰めのラッシュなどはなく、満席状態以上になることは少ない。

北欧の通勤路線は気楽なもので、広いドアから自転車ごと乗り込んでくるサラリーマンや、アイスクリームをなめながら帰宅するOLなど、日本での光景とは格段の差である。
しかも、通勤距離はきわめて短い。

      
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   <title>はらペこあおむしの作者　カール</title>
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   <published>2010-04-27T08:48:06Z</published>
   <updated>2010-06-28T09:24:42Z</updated>
   
   <summary>そしてたまらなく魅力的なのが作者カールの絵の素材となる紙。 筆や指で、様々な技法...</summary>
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      そしてたまらなく魅力的なのが作者カールの絵の素材となる紙。
筆や指で、様々な技法を用いて自分で着色した薄紙を、コラージュしていくのです。

エリック・カール
1929年、ドイツ人の両親のもとに、ニューヨークはシーラキュースに生まれる。
ドイツの美術学校を卒業後、ニューヨークタイムズのグラフィックデザイナーなどの職を経て、1968年から絵本の仕事に専念。
『うたがみえるきこえるよ』『ごきげんななめのてんとうむし』『やどかりのおひっこし』(以上、もりひさし訳、成社)などの作品がある。
      
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   <title>はらペこあおむし　２</title>
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   <published>2010-04-12T02:47:32Z</published>
   <updated>2010-06-28T09:23:38Z</updated>
   
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      日曜日に葉っぱの上の卵から生まれた小さなあおむしが、毎日いろんな食べ物を見つけてむしゃむしゃ食べていきます。
節操なく食べ過ぎておなかをこわしもしますが、また戻ってきた緑の葉っぱを食べて大きくなって、ついには蝶になるというお話。

月曜、火曜と曜日を追って、一つずつ食べるものが増えていき、あおむしが通ったあとには丸い穴ぼこが残っています。
明快に理が通っていて、直載に子どもに働きかける絵本です。

カールの絵本は、クモの糸が指でなぞれる「くもさんおへんじどうしたの』、最後のページでコオロギが鳴きだす『だんまりこおろぎ』、絵に切り込みを入れた『巨人にきをつけろ』など、視覚だけでなく触覚や聴覚にも訴える実験的な絵本も多いのですが、いずれも子どもの心のよろこびの扉を直接ノックします。

      
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   <title>おススメ、絵本編･･･はらペこあおむし</title>
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   <published>2010-03-12T12:46:34Z</published>
   <updated>2010-06-28T09:21:57Z</updated>
   
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      エリック・カール  作

少し昔、白宅で0歳から4歳までの子どもの文庫を開こうと思い立ち、「あおむし文庫」と命名しました。
(我ながらよい名前だ)と思いました。
だって、この世に生まれ出て問もない子どもたちと、小さな子ども連れではちょっと自由に羽ばたけないお母さんたちのための文庫。

でも「あおむし」はそのうちきれいな蝶になります。
そして文庫の子どもたちもお母さんたちも、世界中で最も人気の高い絵本のひとつ、「はらぺこあおむし』が文句なく好きでした。
      
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   <title>タッチナイフ</title>
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   <published>2010-02-12T08:37:32Z</published>
   <updated>2010-07-07T09:24:57Z</updated>
   
   <summary> この可愛いカッターナイフ懐かしい。 ありましたね。 今も地味にあるんでしょうけ...</summary>
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この可愛いカッターナイフ懐かしい。
ありましたね。
今も地味にあるんでしょうけど
これは存在をすっかり忘れてたわ。
どうせなら普通のカッターでいいじゃんって話なんですよね。
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   <title>マジック</title>
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   <published>2010-01-12T09:10:59Z</published>
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   <summary> これ使ってましたね～。 どんだけ使ったかわからないです。 今も学校とかで使われ...</summary>
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これ使ってましたね～。
どんだけ使ったかわからないです。
今も学校とかで使われてるんですかね？
学生じゃないんでわからない。
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   <title>かえるピョンヨン</title>
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ポンプを押すと空気がパイプを通ってカエルが跳ねます。
この正式名称を初めて知りました。
懐かしいですね。
今でもお正月に初詣に行くと置いてあったりします。
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   <title>鉛筆キャップ　２</title>
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   <summary> こういったキャラものが人気でしたね。 短くなった鉛筆もこれで寿命が長くなる。 ...</summary>
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こういったキャラものが人気でしたね。
短くなった鉛筆もこれで寿命が長くなる。


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   <title>えんぴつけずり２</title>
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   <published>2009-10-11T09:02:50Z</published>
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      <![CDATA[えんぴつけずりのヴァージョンアップ版

<a href="http://headfrst.com/images/756567635.jpg"><img alt="756567635.jpg" src="http://headfrst.com/images/756567635-thumb.jpg" width="400" height="265" /></a>

この画像は最近のなので機能がいいんで参考画像なんですが
えんぴつの安定感を増すため？なのか、
この固定するやつが出てきたときは驚きましたね。

ちなみにこの画像の最新のヤツは鉛筆の削り具合を自由に調節できるそうです。
す、凄い。]]>
      
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   <title>手芸セット　リリアン</title>
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   <summary> ひたすら編みこんでいくと細長い筒状のﾋﾓが出来上がりますが、 使い道が・・・ｗ...</summary>
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ひたすら編みこんでいくと細長い筒状のﾋﾓが出来上がりますが、
使い道が・・・ｗｗｗ
ただのヒモなんだけど子どもが気に入るヒモであることは間違いなさそうです。
間違いなく好きでしたし☆

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   <title>リボン</title>
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   <summary> 何か買ってリボンされてるのが子ども頃はやたら嬉しくて 自分でもリボンテープを買...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://headfrst.com/images/4547.jpg"><img alt="4547.jpg" src="http://headfrst.com/images/4547-thumb.jpg" width="300" height="296" /></a>

何か買ってリボンされてるのが子ども頃はやたら嬉しくて
自分でもリボンテープを買って遊んだりしたなぁ～。
あとは包装紙に包むのも好きだったなぁ～
子どもってこういうのでテンション上がるもんですよね。
最近はリボンされるような買い物してないなぁ。

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